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『随風』サイン本3巻セット
¥5,000
随筆雑誌『随風01』、『随風02』、『随風03』の既刊3冊のサイン本をまとめたセットです。
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ヒモノラをさがしに
¥700
生湯葉シホ、初のZINEは紀行文。 未確認生物・ヒモノラを求めて沼津へ──。 発行:書肆imasu (通常版、サインなしとなります)
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随風03(サイン本)
¥2,200
装画 坂内拓 価格 2,000円+税 ISBN 978-4-909868-23-7 Cコード 0095 判型 A5判 縦148mm 横210mm 140ページ 【内容紹介】 随筆復興を推進する文芸誌『随風』。 第3号は「学び」がテーマ。 くどうれいん、生湯葉シホ、佐川恭一、鯨庭らを執筆陣に迎える。 こだまをゲスト審査員に迎えた随筆新人賞も募集開始。 巻頭随筆 宮崎智之 随筆特集 「学び」 碇雪恵 海猫沢めろん オルタナ旧市街 くどうれいん 鯨庭 佐川恭一 佐藤舞 惣田大海水 友田とん 生湯葉シホ 船張真太郎(ブタコヤブックス) まつさか ゆう(本屋ブーケ) 紀行文 早乙女ぐりこ 批評 随筆時評 柿内正午 佐峰存 高山京子 竹永知弘 随風賞募集 ゲスト審査員:こだま 編集していない編集者の編集後記 屋良朝哉(点滅社) ジャンル 随筆 【サイン入り】 執筆者数名の寄せ書きランダムサイン入り
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『随風』アクリルキーホルダー
¥800
『随風』ロゴアクリルキーホルダーです。 高さは約7センチ、おでかけのおともに。
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随風02(サイン本)
¥1,980
装画 坂内拓 価格 1,800円+税 ISBN 978-4-909868-21-3 Cコード 0095 判型 A5判 縦148mm 横210mm 140ページ 【内容紹介】 創刊号の刊行後たちまち重版となり話題をさらった随風の続刊が登場! 今号は「好奇心」をテーマに、執筆陣にpha、古賀及子、花田菜々子、絶対に終電を逃さない女、佐々木敦らを迎える。 『随風』02 目次 随筆特集 「好奇心」 アサノタカオ 磯上竜也 今井楓 オルタナ旧市街 清繭子 古賀及子 早乙女ぐりこ 杉森仁香 絶対に終電を逃さない女 西川タイジ 花田菜々子 pha 吉田棒一 わかしょ文庫 批評 柿内正午 佐々木敦 和氣正幸 インタビュー 村井光男(ナナロク社) 編集していない編集者の編集後記 吉川浩満 プロフィール 編集後記 【サイン入り】 執筆者数名の寄せ書きランダムサイン入り
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随風01(サイン本)
¥1,980
装画 坂内拓 価格 1,800円+税 ISBN 978-4-909868-17-6 Cコード 0095 判型 A5判 縦148mm 横210mm 140ページ 【内容紹介】 文学フリマや独立系書店の店頭を席巻する随筆/エッセイムーブメントに呼応する文芸誌、ついに創刊! 本誌『随風』は書き手/読者の随筆にかける思いに寄り添って船出する小舟です。 随筆の風が吹く限り、どこまででもともに旅しましょう(年2回刊行予定)。 『随風』01 目次 巻頭随筆 宮崎智之 船出にあたって 平林緑萌 随筆特集「友だち」 浅井音楽 海猫沢めろん オルタナ旧市街 かしま 岸波龍 早乙女ぐりこ ササキアイ 作田優 鈴木彩可 竹田信弥 友田とん 西一六八 野口理恵 批評 柿内正午 仲俣暁生 横田祐美子 座談会 城崎にて、香川にて 森見登美彦 円居挽 あをにまる 草香去来 編集していない編集者の編集後記 北尾修一 【サイン入り】 執筆者数名の寄せ書きランダムサイン入り
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さよならは言わない(サイン本)
¥2,530
著者 十文字青 装幀 名久井直子 装画 タダジュン 本文組版 はあどわあく(大石十三夫) 価格 2,300円+税 ISBN 978-4-909868-19-0 Cコード 0093 判型 四六判変型、上製、カバーなし、表紙クロス装、箔押し 【内容紹介】 医師から末期癌を告げられた作家には、多くの進行中のシリーズがあり、そして別れた妻と子がいた。病状を切りだせぬなか、彼の前にかつての同級生が不意に現れる。 十文字青が書き下ろしで贈る、「作家」の物語。
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私の猫(サイン本)
¥2,420
著者 十文字青 装幀 名久井直子 装画 タダジュン 本文組版 はあどわあく(大石十三夫) 価格 2,200円+税 ISBN 978-4-909868-13-8 Cコード 0093 判型 四六判上製、カバーなし、表紙箔押し 【内容紹介】 著者がこれまで発表したなかでも指折りの傑作短編である表題作を軸に、書き下ろし二篇と単行本未収録一篇を加えた作品集。
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城崎にて 四篇(サイン本)
¥2,530
著者 森見登美彦、円居挽、あをにまる、草香去来 装幀 川名潤 価格 2,300円+税 ISBN 978-4-909868-14-5 Cコード 0093 判型 四六判上製、カバーなし、表紙箔押し 【内容紹介】 2023年12月、4人の文士たちが城崎温泉を訪れた。彼らはカニ料理に舌鼓を打ち、スマートボールや射的に興じ、ロープウェイで温泉寺に詣で、カニ塚に参り、温泉卵を食べ、城崎文芸館を訪問した。城崎取材旅行を堪能した男たちによる、四篇の「城崎にて」を採録したアンソロジー。 【全員のサイン入り】 森見登美彦、円居挽、あをにまる、草香去来のサイン入り
